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紫鯖で活動してい『た』、とあるランサーの日記。

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こーだったらいーのになー



新緊急「氷上のメリークリスマス」をしているとこんな物が

カバンに舞い込んできまして。

早速喜び勇んで改造にひた走りました。

縁あって

本体→何か+ラッキーライズⅠ(SWドロップだったもので)
素材1:パワーⅢ+クォーツ・ソール
素材2:パワーⅢ+クォーツ・ソール
補助アイテム:追加成功+5%(FUNスクラッチ品)

無課金さんである程度財力があるなら、素材も買ったほうが正直安くつくのかな、と。

巷では相変わらず経済冷え切ってますが、マイショップを上手く使えば即金くらいは

手に入ると思います。利用券の入手頻度を考えれば、チケット1枚手に入る頃には大体

倉庫がパンパンになっているので、ある意味バランスは取れているのかな、と。

稼ぎ:500時間>15分

私の場合はこんな感じでした。

最初の11月23日、夜の緊急「ビッグヴァーダー討伐」(15分)の間にこれだけの売上が。

私の総プレイ時間はこの時550時間ほどでしたが、僅か15分で500時間の稼ぎを

上回りました。どういうことなの・・・。

こりゃビジフォン戦士なんて単語が生まれるわけだよなぁ、と妙な納得。

更に言うなら「薄利多売」派な私ですが、見る人から見れば

「これをそんな値段で売るなんてとんでもない!」

ていう物もちらほら散見してますので(主にグラインダーとか)、

売り方によっては更に売上を伸ばすことができたでしょう。なんておそろしい。




何はともあれ、無事資金源は得たわけですし。






DODOの奇妙な冒険








記事上部のギガススピナーを携えて、DODOにチャレンジです。




結果と、そのほか私事は以下からどうぞ

ここからが本当の地獄だ・・・

結果。

正直、+2で失敗しだした瞬間に「こりゃ無理だ」という直感がしたので、

+7になっただけでも儲けものかな、と。性能的にも申し分ないわけですし。

予算50万くらい。グラインダーは60個前後でしょうか。

恐らく大成功の部類のはず。

ここから先は恐らく「保護」やら「成功率+20%」とか使わないと至れない

領域になりそうだったので、現状はここが限界です。

これが槍やナックルであれば、多少の犠牲を払ってでも挑戦はするのでしょうが、

武器がワイヤードランスだったので、これで十分と相成りました。

しばらくは長らくご無沙汰だったハンターで遊ぶと思います。








閑話休題。

◆こーだったらいーのになー(その1

コラボスキルの実装


声を大にして、の如くテーマを大にして。

従来のPSPソフトなどでも、こうしたコラボは実際にされてきました。

自社・他社問わず、それこそ幅広く行われてきたものを、この集大成の

ゲームでなぜ行われないのか、非常に気がかりなのです。

もちろん、ゲーム自体が落ち着いてきたら、ていうのもあるのでしょうけど。

で。


従来のコラボ形式を見てみると(有料・無料含む)

・コスチューム(コラボ作品のキャラのもの)
・武器(コラボ作品のキャラが持っていたものなど)

大体この2つが主流でした。

ですが、PSO2の公式からはこう告知がされています。

・高性能な武器などの直接販売はいたしません。
(特典などの場合でも高性能にはしません)


つまり、ここから導き出せる解釈は

たとえコラボ出来たとしても実装される武器は序盤向けでしかない

ということです。

見た目重視。使いたければ使い続ければいいじゃない。

確かに、それもありでしょう。

しかし、実際はより強い武器が出ればそっちに切り替え、知らず知らずの内に倉庫の

肥やしになっていくだけではないでしょうか。

持続的に使用し続けることが出来るコンテンツにおいて、コスチュームのみが

その対象となってしまうのでしょうか?

いや、他にもあるはず。

そこで出てきたのがこのコラボスキルという考え。

具体例なんぞを出してみましょう。

旬な話題でもあるのでちょうど良いのですが、

皆様ソードアートオンラインという作品をご存知でしょうか。

恐らく、この1年を通してアニメなどでも放映されていたので、

ご存知の方も多いと思われます。

このソードアートオンライン(以下SAO)を例に考えてみましょう。

従来のままのコラボ形式をそのまま適用してみると・・・

・コラボ衣装(キリトのコート、アスナの騎士団制服・・・etc)
・コラボ武器(キリトの双剣(ツインダガー)・・・etc)

その他としては
・ピナ(マグ)
・期間限定のクライアントオーダーの発生

こんなところでしょうか。

コラボ衣装などに関しては、特にコメントは無いのですが、

やはり最大の論点はコラボ武器になるでしょう。

コラボ武器として登場するくらいなのですから、当然原作においても

かなりの強さを有するのが、このキリトの双剣。

ですが、実際にコラボされて武器として実装されたとしても、原作ほどの

威力は望めません。というか出来ないでしょう。

結果として

「これ、原作だと最強なんだけどなぁ・・・テラヨワス・・・」
「倉庫圧迫して邪魔だなぁ、けどリアルマネー払ってるから簡単には捨てられないし」

なんてことになります。


では、ここでもう一つの着眼点、スキルに着目してみましょう。

これは、例えばSAOの原作でも登場するのですが、PAならぬスキルが

出てきます。スターバーストストリームやバーチカルスクエアなどが

その例でしょうか。

この、SAOで出てきた術技とも取れる技をディスクという

形でゲーム内に流通させることは出来ないか、というものです。

販売形式はスクラッチの景品で、Lvは10~くらいがちょうどよいでしょう。

現状だとLv10→取引可能 Lv11~→取引不可 なので、ここらへんがネックに

なりそうではあるのですが・・・。

いかんせん、一度Lv14(現状で最高レベル)を習得してしまうと、Lv10以外は

みんなゴミになってしまうんですよね。

なので、この方式の場合には、ディスクの取引は可能になってほしい、

というのがあります。

それで、なぜスキル形式がイコールで持続的に使用可能なコンテンツかと申しますと。

現在、確かに高レベルのディスクによる技の習得が、より早い攻略につながるという

のが定説ではあるのですが、時にはスキルの使い勝手のよさを優先する場合が

あるからです。

例えば、槍のPAに着目するならば

・ピックアップスローLv14
・スピードレインLv10

この2択、どちらを取るかと言われれば、私はスピードレインを選択します。

まぁ、これは個々人のプレイスタイルがあるので、一概にみんなが自分と

同じスキルを選択する理由にはなりません。

しかし、やはり広い視点で見ると、PAの使い勝手次第では、多少レベルが

低くてもそちらを使い続ける人が多いように、私には思えます。

また、PAにする利点は、使う武器が何であれ、使うPAそのものは変わらないから

である、ということです。

コラボ武器では、いつか強い武器が出てきてしまった時には交換せざるを得ない

場合が大半ですが、スキルの場合ですと、そう簡単には取替えが出来ません。

なぜなら「今までこの技でやってきたから」という点もあって、新たな技を使うにはその技を

使い慣れていくという、いわば練習時間が必要だからです。

しかし、現状のPSO2ではPAの数も少なく、使われるPAも自然と限られてきます。

そこに、新たな戦略の幅を広げる&コラボの面白味も兼ねた、コラボスキルが実装されたら

どうでしょうか。

好きなキャラの必殺技を自分のキャラで再現し、かつ新たな戦い方が模索できる。

やりこみ要素として、そういうのもアリなんじゃないかなぁと、思います。

ただし、欠点もあります。

それは、コラボ先の作品で、キャラ固有の必殺技などの有無が問われることです。

まぁ、これはコラボの仕方にもよるのですが。

キャラの衣装のみ! という場合もあれば、そうでない場合もその都度考えれば

よいのですが、やはりスキルコラボ込みで展開されると、衣装のみでは途端に

淋しくなってしまいます。

基本無料ということで忘れられがちですが、ネトゲは何も会社側が無償で提供している

わけではないのです。運営側も利益を求めなくてはならないのです。

そう考えると、コラボできる作品も限られてしまうのではないのかなぁ、

考えてしまうのです。

もっとも、まだスキルコラボすら要望に出してないのに、ここであーだこーだ

言われてもと言われればそこまでなのですが。




















そんなことを考えるのです。














そんな1日














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