趣味に生きる

紫鯖で活動してい『た』、とあるランサーの日記。

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乙でした!!!
プロ&エピもよんだぉ( ^ω^)
きれいにまとまっててイイネ(*´∀`)
面白かったよ~
欲を言えばもうちょいルティをツンデレっぽく
あ!
当然次回作も構成済みだよね!w
ハクロン | URL | 2008/07/15/Tue 12:26 [EDIT]
ハクさん>
>当然次回作も構成済みだよね!w
・・・・・・・・・・・・え?wwwwww
ティルナ | URL | 2008/07/16/Wed 15:56 [EDIT]
完結おめっ!
おもしろかったよんw
さて……なんか書くかな
フュート(はあと) | URL | 2008/07/16/Wed 18:31 [EDIT]
お久しぶりっす^^
く~っ
ようやく完読できましたよっとw
いあ~、しかし
私も「小説っぽい読み物」には何回かチャレンジしたからわかるんだけど、
キモとなる部分にしっかり伏線はれてて
「これホントに随時書いていったの?」と思うくらい感心しましたよぉ><
しかも、連載?を重ねる度にどんどん文章がうまくなってるし!
最後の方なんか一気に読まされましたwww
@スキルの和名?もr-stoneやってた人間からすると「ニヤリ」とするし、登場人物のキャラ設定とr-stoneのキャラ設定がうまくかぶってるし、うーーーん、望む続編!ってとこですね^^
しかし自分のメインが剣士なんで、最後の戦いはかなりキマシタネwww
おおーっ、最後はその技か!ってw
しかも理屈かなり納得できるしw
まぁ@は読者からの希望とすれば、一人称スタイルで書くか、三人称スタイルで書くかを統一してもらえればもっと読みやすくなるかと^^
(これが結構、文章書くときの制限になっちゃうんでツライんですけどねw)
tiopepe | URL | 2008/12/06/Sat 20:46 [EDIT]
ペペさん>
お久しぶりですw
ここまで絶賛していただけるとは・・・ありがたい><
当時はちょっと時間があったので、とりあえず頭の中で色々試行錯誤した結果、こんな形になりましたw
キャラ設定とかはRS公式サイト、及びメインクエストからちょこちょこ引っ張りだしてきたのですよ。
続編は書けるのかな・・・w
書けたら書いてみたいのですが、恐らくそれはまた別のお話になると思います!
あと、一人称か三人称かの区分けがやはり課題ですね!w
これが結構難しい。難しいww
もし、また変なことを書き出したら、読んでやってくださいな!
ティルナ | URL | 2008/12/08/Mon 00:40 [EDIT]

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第二十二夜 ”夢日和”

小説っぽい読み物 2008/0714 Mon 23:40:50
この話を読み終えたら、もう一度カテゴリー「小説っぽい読み物」の、一番最初の

プロローグ&エピローグを読んでみてください。

今ならきっと、その意味を理解していただけるはずです。

本当に長らくお待たせしました。

狂月、最終夜の幕開けです。

それでは、本編をお楽しみください m<_ _>m
「―テンペスト!!!!<―大嵐(たいらん)の槍!!!!!>」

放たれた彼女の槍は、まるで一筋の流星の如く大気を滑る。

獄炎の尾を引き、凶兆輝く巨大な『嵐』が迫ってゆく。

灼熱と暴風を残骸に、もはや光の速さをも越えつつある速度で、眼下の敵へと邁進する!









「―ツイスター!!!!<―龍の逆鱗!!!!>」

極限の限りの力で振り切った刃の先。

巨大な龍が目にも留まらぬ速さで空を蛇行する。

宙に飛んだ彼女との距離を一瞬で無にするかのような速度。

口を広げた龍が咆哮をあげる。

その先には、彼女の放った『嵐』がある。






蒼光は勝利を謳うべく天上へ。

紅光は敗北を告げるべく奈落へと直下する!









衝突した瞬間、衝突の余波が塔を。

塔を伝った衝撃は遥か下界の地上へと滴り落ちていく。

激しい稲光の中、宙から見えぬはずの敵の姿を捉える。

渾身の一撃は、その実最強の一撃だった。

全魔力を注いだ一撃は、何者にも覆すことなど出来ない。

悪魔と人間。

ここに来て、その根本にあるものが、この局面の勝敗を決する。

すなわち、魔力。

今にも爆発しそうな空間の先

徐々に消えつつある龍を見据えながら、彼女は静かに微笑を浮かべた。














「―――!」

衝突の余波で巻き起こる砂塵に目を細めつつ、迫り来る魔弾を睨む。

自身の最大の一撃を、嵐が突き破ろうとしている。

魔剣の魔力をも最大に開放した一撃はしかし、嵐の前にただ霧散していく。

消えまいと、再び龍が咆哮をあげる。

だが、やはり競り勝つことは出来ない。

時間が止まる。

それは絶望からか。



秒に満たぬ空白、全身の血管に血液がほとばしる。

ドラゴンツイスターを放ってから一秒未満。

創造する時間は無い。

創造に時間は要らない。

―限界など、誰が決めつけた

―力が足りないと言うならば




「――それを上回る攻撃を作り出すのみ・・・!!!」

  緊張と恐怖で呼吸が乱れる。

「ドラゴン――!!<荒れ狂いし――!!>」

      0秒後の死が視えている。

    急激な動きに全身が酸素を求めて暴れまわっている。

直撃に時間すらも要らぬその刹那―!

「ツイスター――!!!!!!<―極折の閃光龍!!!!!>」

振りぬいた刃の先

先ほどの蒼い龍とは違う

夜空すらも光に変える金色の龍が、宙を駆け上っていく!

視えぬはずの視界の先。

宙に飛んでいる彼女の姿を捉える。

















蒼い龍が消え、そのまま敵へと直撃するはずだった嵐が、未だに着弾しない。

宙からやや降りつつあった彼女は、疑問に表情を曇らせる。

そしてその疑惑は、嵐を突き破り自身へと迫り来る金色の龍により、恐怖へと変わる。

「・・・―――!!」

とっさに槍に魔力を込めようにも、間に合わない。

龍は既にその大きな口を広げ、捕食対象に向け一寸の狂いも無く迫り来る。

蒼い龍との衝突で、彼女の嵐が弱まりきっていたのは、いかんともしがたい事実だった。

自身の慢心が仇となったのか。

・・・否。

あの刹那の中で自身の攻撃が消えることをも予測し、さらには第二撃をも繰り出した

奴こそが脅威だったか。

「・・・・・・っく!!」

苦悶の声を言い終わるや否や

金色の龍はその巨大な口を広げ、ルティを飲み込んだ。

「・・・このまま・・・・・・」

金色の光に呑み込まれながらも、彼女は魔力を高めていく。

―相手が限界を超えられたのであるならば

「・・・終わって・・・なるものかぁぁぁぁ!!!!」

―自身も限界を超えることが出来るのだ、と言わんばかりに。

身体中に溜めた魔力を瞬時に外へと展開する。

紅い血の魔力は一枚の壁となり、アルタが放った龍をかき消していく!

「ふ、ふふ、はははは!!!あはははは!!!」

金色の龍を防ぎながら、彼女は自身の勝ちを確信した。

1秒にも満たない攻防を瞬時に実行した奴に、もう一欠けらの力も残されてはいないはずだ。

この龍を消した後、奴をどう殺そうか。

壮絶な死闘を繰り広げた彼女は、そんな自身の勝ちを確信し―

―龍が消えた後、自身へと飛んで来る一本の剣を失念していた。














トスン









「・・・・・・・・・・・・・・・・?」












何かが自分にぶつかった。

恐る恐る、視界を下にずらす。

胸には、一本の剣。

そこで初めて知った。

そして―

「・・・・・・あぁ、なんて奴だ」

誰にも聞こえないような小さな声を出して

彼女は仰向けのまま、地上へと落ちた。

塔の床へと落ちた彼女は、どしゃ、という鈍い音を立てて、仰向けのまま倒れ付した。




















それが、最後の一撃だった。

金色の龍すら消されるだろうという予測。

剣を投げることに、躊躇はしなかった。

"シューティングスター<不実具現す凶兆の星>"

それは、もうほとんど立つ事すらままならなかった自分が出来る、最後の攻撃だった。

彼女の胸に、剣が墓標のように突き立てられている。

よろよろとした足取りで、彼女のもとへと歩いていく。

と、その瞬間

グワン

一際大きく、塔が揺れた。

・・・きっと、奴の魔力が絶たれたためだろう。

揺れたのと同時に、その振動にすら耐える力が残ってなかった俺は、床へと崩れ落ちる。

揺れは激しさを増してゆき、天井、壁、柱を徐々に崩し始める。

もはや全壊するのも時間の問題だ。

「・・・脱出・・・しない、と・・・」

動かない足を懸命に動かそうにも、全く言うことを聞かない。

足も動かなければ、手も動かなくなっていた。

唯一はっきりしていた意識も、奴を倒した安堵からか、段々とぼやけていく。

「やば・・・早く・・・しない、と・・・」

言葉とは裏腹に、意識が次第に遠のいていく。

四角のキャンバスで描かれた世界から、段々と遠ざかっていく感覚。

世界が、暗くなっていく。

瓦礫が崩れる音すら、もはや遥か彼方。

もはやどうにもならぬこの状況下。

意識が途切れるその寸前で

ただ、彼女の無事のみを祈った。






---------------------------------------------------------------











「・・・ぁ」

そんな、小さな声を出して、目が覚めた。

視界には、シミ一つ無い白一色の壁。

身体の感覚からすると、どうやら寝かされているらしい。

首を少し左に向けると、外からの風によりカーテンがゆっくりとたなびいていた。

「ここ、は・・・」

「気が付いたようだな、ルティ」

と、右側から誰かに声をかけられた。

顔をそちらに向けると、そこにはまとまった書類に目を通している、ローザの姿があった。

「ロー、ザ・・・?」

中途半端な応対に、あぁ、そうだという返事をして、ローザが席を立った。

「質問に答えて無かったな。ここは古都の病院だ。お前は、ここで2週間ほど眠っていたよ。まぁ、有体に言えば、意識不明だったわけだ」

「2週間・・・」

眠っていた時間を口にして、その長さに呆然とする。

そんなこちらにお構いなしに、ローザはあの後について話し出した。

私が出現させたらしい塔は、悪魔の魔力が断たれたことにより、完全に崩壊したらしい。

崩壊が進むあの塔から私を救い出したのが、ルイだということ。

事件を隠蔽するために、様々な都市がいらぬ条約を互いに

結びつつ、不満ながらも隠匿したこと(もっとも、ローザは面白がっていたが)。

結果、あの事件は少々魔力の高い人物による事故という、曖昧な事柄になったこと。

そのような話を聞きつつも

「なぜ、『私』は生きてるの・・・?」

その疑問を、口にせざるをえなかった。

私の質問に対し、ローザは少々表情を曇らせると

「・・・それについてなんだが、お前を貫いた魔剣には、様々な効果みたいなものがあってね。破邪ともなんとも言えない、まさに『不思議な力』なんだよ。持ち主の望みを反映して、その剣はどのような形にも、効果をも得ることが出来る。アルタはお前を救いたいという願いがあった、ゆえに、魔剣はお前を『救う形』になったのさ」

だが、とローザは付け足すと

「物理的損傷はかなりのものだったらしいぞ。胸を貫いた剣は後数ミリでもずれていれば心臓の大事な部分さえも断ち切って、そのまま死亡していたらしい。まぁ、今のお前はどちらかと言うと、メインだった悪魔が死んで、補助的思考であるお前で身体機能を補っている、と言うほうが正しいか」

実に都合の良い話だがな、と説明を終えた彼女は、胸ポケットからタバコを

取り出そうとして、再び胸ポケットにしまった。

・・・たしかに、力を込めても以前のように魔力が集中出来なくなっていた。

私の身体を乗っ取った奴が死んだから、当然と言えば当然ではある。

と、重要なことを聞き忘れていたことに、私は気付いた。

「・・・アルタは?」

恐る恐る聞くと、ローザは

「安心しろ、命に別状は無い」

別段表情を変えるでもなく、そう言った。

けれど、その答えが聞けただけで、とても嬉しかった。

しかし

「だが、奴はもうこの街にはいないよ。奴が何処に向かったのかも、私は知らない」

「・・・え?」

予想だにしない答えが、彼女から帰ってきた。

「アルタはお前よりもだいぶ早く意識が戻ってね。奴から話を聞いたのだが、お前を救った剣は、魔剣の類なんだそうだ。持ち主の望みを叶える代わりに、持ち主から大切なものを奪っていくという、究極の諸刃の剣だ。アルタは過去に一度、自身の命のためにそれを使い、故郷と父を代償に生きながらえた。そして、今回の件で2度目。今回、魔剣が出した代償は―」

そこで一旦区切ると、ローザは窓の方へと移動しながら

「誰にも行き先を告げず街を出て、そして、お前に2度と会いに行ってはならない、だそうだ」

窓の外へ視線を移しながら、そう言った。

「・・・・・・・・・」

言葉が、出なかった。

もう2度と・・・会えない?

一方的に助けてもらって、何も言わずに、言いたい事だって、たくさんあったのに・・・?

「・・・泣くな、子どもじゃないだろうに」

窓の外を眺めながら、ローザは言った。

「・・・・・・」

それでも無言でいる私に、ローザはやれやれと言うと、こちらに振り向き

「いいか、お前が泣こうが喚こうが、この現実は変わらない。問題はね、この先お前がどうするか、なんだよ。さっきの話で、お前なら気付くと思っていたんだがね」

「・・・・・・え?」

「アルタの一つ目の条件、誰にも行き先を告げず街を出ることはもはや実行済みだ。問題は二つ目、お前、すなわちルティに二度と会いに行ってはならない、という文章だが、こう解釈することは出来ないか」

振り向いたローザは、優しげな表情を浮かべながら

「アルタからルティに会いに行ってはならない。だが、ルティからアルタに会いに行くことは出来る、と」

静かに、そう言った。

「あ・・・」

「もっとも、どうするかはお前次第だがね」

そこまで言うと、ローザは部屋の入り口に向かって歩き出した。

カツン、カツンという足音が、ベッドから遠くなっていく。

遠くなっていく彼女の背中を見ながら、入り口まで行くと、彼女は再びこちらに振り返った。

「ちなみに、この話を聞いたルイは、お前には悪いが先にアルタを探してくる、という伝言を私に押し付けて、先に街を出て行ったぞ」

たしかに伝言は伝えたぞ、と言うと、彼女は扉を開けて出て行ってしまった。

ガラガラと横開きの扉が、静かに閉まる。

静かになった部屋。

ふと、窓の外を見る。

カーテンの外、開けた空は、清々しい青色の空だった。

『アルタからルティに会いに行ってはならない。だが、ルティからアルタに会いに行くことは出来る』

ローザからの言葉を、頭の中で反芻する。

「そんなの、決まってるじゃない」

静かに一人呟く。

まるで、自身に言い聞かせるように、その声はとても穏やかなものだった。

最初は、復讐だけしか考えてこなかった。

けれど、それも今日で終わり。

私に生きる目標を与えてくれた彼に、もう一度逢わなければ。

そんな彼女の頬を、一筋の涙が流れた。














「お世話になりました」

ローザとの会話から数日後。

無事退院となった私は現在、古都の南門に立っている。

退院後、荷物を取ろうと宿に向かったところ、そこは工事中だったが、以前お世話に

なったバーのマスターさんが事情を察知し、荷物を預かってくれていたのだ。

バーのマスターに感謝の意を述べ、旅の支度をしたわけである。

「さて・・・」

門から出てしばらく歩いた先で、道が二つに分かれている。

適当な雑草をむしり取ると、私はそれを風の中でパッと手放した。

「飛んだ方向はむこう、か」

雑草の飛んだ方向を確認して、再び歩を進める。

「絶対に、もう一度会ってやるんだから」

そう呟くと、私は力強く一歩を踏み出した。

空は晴天。


旅をするには、絶好の一日になるだろう―






















      そう、彼女の旅は
               今、始まったばかり―









































---------------------------------------------------------------

それは、とある街の飲食店。

「ぶえっくし!」

「旦那ぁ、風邪ですかい?」

テーブルで豪快なくしゃみをした青年に、店長が心配そうに声をかける。

「いえ、何でもないです。たぶん―」

「たぶん?」

青年の、たぶん、という一言を鸚鵡返しに尋ねた店長に、青年は

「誰かが、俺を探しているんでしょう」

笑みを浮かべながら答える青年に、店長は訝しげな表情を見せる。

しかし、そんな店長を気にも留めず、青年は代金を支払うと店を出た。

「さて・・・、新しい宿、探さないとなぁ~・・・」

嘆息交じりの声、しかし、その表情はとても晴れやかだ。

青年は街の地図を広げると、とりあえず宿を探そうと歩き出した。

空は晴天。


今日も一日、良い天気になりそうだ―
























The story is continuing.

Thank you for reading!!


See you next case......
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プロ&エピもよんだぉ( ^ω^)
きれいにまとまっててイイネ(*´∀`)
面白かったよ~
欲を言えばもうちょいルティをツンデレっぽく
あ!
当然次回作も構成済みだよね!w
ハクロン | URL | 2008/07/15/Tue 12:26 [EDIT]
ハクさん>
>当然次回作も構成済みだよね!w
・・・・・・・・・・・・え?wwwwww
ティルナ | URL | 2008/07/16/Wed 15:56 [EDIT]
完結おめっ!
おもしろかったよんw
さて……なんか書くかな
フュート(はあと) | URL | 2008/07/16/Wed 18:31 [EDIT]
お久しぶりっす^^
く~っ
ようやく完読できましたよっとw
いあ~、しかし
私も「小説っぽい読み物」には何回かチャレンジしたからわかるんだけど、
キモとなる部分にしっかり伏線はれてて
「これホントに随時書いていったの?」と思うくらい感心しましたよぉ><
しかも、連載?を重ねる度にどんどん文章がうまくなってるし!
最後の方なんか一気に読まされましたwww
@スキルの和名?もr-stoneやってた人間からすると「ニヤリ」とするし、登場人物のキャラ設定とr-stoneのキャラ設定がうまくかぶってるし、うーーーん、望む続編!ってとこですね^^
しかし自分のメインが剣士なんで、最後の戦いはかなりキマシタネwww
おおーっ、最後はその技か!ってw
しかも理屈かなり納得できるしw
まぁ@は読者からの希望とすれば、一人称スタイルで書くか、三人称スタイルで書くかを統一してもらえればもっと読みやすくなるかと^^
(これが結構、文章書くときの制限になっちゃうんでツライんですけどねw)
tiopepe | URL | 2008/12/06/Sat 20:46 [EDIT]
ペペさん>
お久しぶりですw
ここまで絶賛していただけるとは・・・ありがたい><
当時はちょっと時間があったので、とりあえず頭の中で色々試行錯誤した結果、こんな形になりましたw
キャラ設定とかはRS公式サイト、及びメインクエストからちょこちょこ引っ張りだしてきたのですよ。
続編は書けるのかな・・・w
書けたら書いてみたいのですが、恐らくそれはまた別のお話になると思います!
あと、一人称か三人称かの区分けがやはり課題ですね!w
これが結構難しい。難しいww
もし、また変なことを書き出したら、読んでやってくださいな!
ティルナ | URL | 2008/12/08/Mon 00:40 [EDIT]

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